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2008年06月18日


余程のコトがない限り、病院には行きません!怖いからです。
苦手だからです。好きでもない人に自分のカラダを触られる!と
言う行為も、ちょっとイヤです(笑)

でも、先週、眼科に行ってきました。
もう、めまいがして、どうしようもならなかったからです。
決死の覚悟!で行きました。

病院に行き慣れた人からすると、どうでもいいコト。
たいしたコトないコト…だと思います。
ですが、ちょっと「これは、マズイな!」ってくらいのクラクラぶり!
でした。結果は「遠視」でした(笑)
ここ一年近く、元気なフリして、悩んで…困っていたのに…。

めがねを勧められましたが、メガマックが、いろいろと脅すので
未だに裸眼でいます。なので、クラクラ継続中。
めがねをしても、しなくても、しんどいです。

で、歯科にも行ってきました。
親不知(おやしらず)を抜きました。だから、今、口の中を4針
縫っています。不便だし、痛いです。
抜糸もするのか!と思ったら、遠視には関係なく、目の前が
クラクラします(笑)

別に、ここに書かなくてもいいような内容ですが、最近、この
ブログをサボっていて、ちょっとした罪悪感があったので、
いわゆる「暇ネタ」なるものを書いて見ました(笑)
忙しいのに…(泣)



2008・6・14 AM1・15    ヨコヤマユウジ。



追伸。

2008・6・14 PM12・20に、無事、親不知跡地の
抜糸を行いました。ちょっと痛くて、涙がツーッと耳まで
流れました。でも、これで虫歯ゼロ!身もココロも綺麗な
カラダになりました。

カラダの傷とココロの傷は、時間がお医者様。
ココロの抜糸は、いつだろう?(泣)
41歳。メロンパンを食べてるときが一番幸せ…って、
オレが目指した中年男じゃないぜ!!

明日から、ビフテキをガンガン食ってやる!!
脱!甘党!!だ。


2008・6・18 AM12・21   ヨコヤマユウジ。


2008年06月14日

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2007年10月15日

13日の夜、久しぶりにタクシーの中で「雄二ショー」を聞いた。
そしたら、タクシーの運転手さんが
「今、後ろにいる人の声が、ラジオからするって不思議な感覚
ですねぇ…」って言った。
 
運転手さんよ!
 
オレは、自分の声がラジオから流れること自体が不思議で
ならないのだよ!自分が喋ってるのに、ラジオの自分が、
この後、何を喋るんだろう?って思ってしまう自分も不思議
なのだよ。
 
なんで、オレは、自分の喋りを聞いて、笑ってるんだろう?
とても、不思議な夜だったんだよ。
 
 
 
ヨコヤマユウジ。

2007年10月01日

最近、誰とも話してない気がする。一日の中で、口から言葉を発するのが
番組のときだけ…。あとは、全く喋らない。
口を開けると言う行為でさえ、物を食べるときと、歯を磨くときと、
あくびをするときだけの気がする。
もちろん、そんな気がするだけで、実際には違うのだが(笑)
 
でも、そんな中、コイツとは、良く喋り、良く食う!と思えるのが、
この番組のディレクター「メガマック森下」だ。
 
森下とは、もう15年以上の付き合いになる。
森下は、オーディションで、オレが獲った!ドラフト一位だった(笑)
オレが、たぶん24歳の時、当時、大学生だった森下をオーディションで
採用した。オレのやるラジオ番組「ジューケン・キャンパススタジオ」の
オーディションに森下が履歴書を出していたのだ。
 
それから、森下とは「ジューケン」を三年やり、「元祖ヨコヤマ本舗」をやり
「ラジON 王様ヨコヤマパンチ!」をやった。
そして、今回の「雄二ショー」
コイツは「TEAM YOKOYAMA」と言われたメンバーのリーダーだった。
一時期は「ヨコヤマの取り巻き」って言われた時代もあった(笑)
 
この前、そんな長い付き合いの森下が、頭から湯気で出るほど怒っている
姿を初めて見た。プライベートではなく、もちろん仕事のことで…。
事態は最悪!って状況だったが、オレは、なんだか、微笑ましいなぁ…と
ちょっぴり、ニヤニヤしてしまった。コイツ、大人になったなぁ…って言うか、
いっぱしのディレクターになりやがった!って気がして…。
 
だから、そのあと、一緒にコーヒー飲みに行って、いろんなコトを話した。
笑いながら…。
人間って、成長するんだね。時間は人を強くするんだね。
森下と話すと、オレも「おっさん」になったなぁ…って実感する。
 
さあ、明日も、森下と仕事だ。もう一回、森下の怒ってる顔みたいなぁ…(笑)
最近、誰とも喋ってないから、暇つぶしに「挑発」してみようかなぁ…。
 
 
 
 
ヨコヤマユウジ
 

2007年04月30日

今まで、いろんな番組をやってきた。
ガンガンにやる気のあったもの。なんで、こんな番組を…なんて思いながら
でも、笑われたくない!と意地とプライドで喋ってたもの。
どちらにせよ、頭の中をフル回転させていた。
他のヤツのトークになんか負けるもんか!って…。
 
でも、最近、あんまり、そんなことを考えなくなった。
最近…って言うより、この番組を始めてからかなぁ…。
うんにゃ…「この雄二ショーに限っては…」かなぁ…。
でも、なんか、不思議と、えらく無防備で、えらく自然にマイクの前に
いるんだよなぁ。
 
この番組の打ち合わせって、5分くらいだからね。
何分までにゲストコーナーに入れば、CMが入るんだっけ?って
ディレクターのメガマックMに聞くだけ。
あとは「じゃあ、やる?」って言ったらスタート。
気が付いたら、終わってる。
 
たぶん、こんな感覚、初めて!
このことが、いいことなのか?わるいことなのか?分からないけど、
でも、幸せな55分であることに間違いはない。
オレ、今、横山雄二ショーが大好き(恥…)
 
ちょっと、自分にコクってみました。
 
 
ヨコヤマユウジ

2007年04月24日

いやいや懐かしかった。ジューケン時代のリスナーからメールが着た。
なんか、生存確認!みたいな気分で「生きてたんだ!」って嬉しく思いました(笑)

番組のパーソナリティーってのは、不思議なもので、番組を一緒に作ってくれたリスナーを、いつまでも覚えている。
適当なことを書いてくるリスナーじゃなくって、番組のために、知恵を絞ってくれたヤツ!才能をブツけてきたヤツ!
そんなヤツを覚えている。忘れない。
だって「同士」だからね。

本番中、100の才能を出し切ってトークするでしょ。でも…番組のクオリティーが110になったり120になったりするのは、その番組に付いてくるリスナーのおかげだからね。
才能のあるヤツを惹き付ける、才能のあるパーソナリティーにならなきゃ!って思うのも、そいつらのおかげ。
だから忘れない。

オレ達は、上手いも下手もないすごくアバウトな世界で生きている。
どんな才能も、好き嫌いで語られる、不思議な世界。
聞いた人にとって「合う人」なのか「合わない人」なのか…。
判断基準は、それだけ。

だから頑張れるし…だから手を抜けない。
そんなとき、昔、ともに戦ったリスナーからメッセージが届くと、えらく感動してしまう。
いや〜、今回のOAは、たった一枚のメールに励まされました。
素直に、嬉しかったです。

感動したんで、今日は、ちょっと、真面目に書いちゃいました。

PS.
ダメなリスナーは「ポッドキャスト」
「雄二ショー楽屋トーク・リスナー辱めの館」で発表します(笑)


横山雄二

2007年04月17日

「ザ★横山雄二ショー」
またまた楽しんで頂けましたでしょうか?
オレは、スタジオで一人、ニヤニヤとしてました。
いいなぁ〜。こんな番組って!って思いながら…。
まさに自画自賛の一時間。
来週も早く、この時間が来ないかなぁ…と思ってます。

さて、自画自賛の一時間と書きましたが、実は、
一時間十分が正確な数字です。
なぜなら「ポッドキャスト」も収録しました。

しかも、内容は「没リスナー辱しめ(はずかしめ)
楽屋トーク」です。
きっと、OAより、こっちの方がレア度が増すと思います。
是非「ポッドキャスト」もお聞きあれ!!

番組にメッセージを書いたのに読まれなかったアナタ!
アナタの名前が、ここに!!
「さぁ、辱めを受けたまえ!!」


お喋り番長 横山雄二

2007年04月11日

遂に始まりましたねぇ…。
「ザ★横山雄二ショー」第一回のOAは
いかがだったでしょうか?
わたくし個人としては、最高に楽しい時間でした。
なにせ、自分のやりたいコトしかやっていない訳ですから…。


流す曲も構成も時間の管理も、全部、自分次第。
イヤなコトはしない!

これから、コーナーもたいして準備する気はありません。

『自由』がテーマでもあります。

それにしても、昭和の香りプンプンでしたねぇ。

昔、ボクは、こんなラジオを聴いていた。そんな感覚になりました。

「ザ★横山雄二ショー」の昭和は、たぶん昭和50年代です。

ボクが、リスナーとして、ラジオに夢中だった昭和です。


生放送のリラックスした作りではなく
「どうだ!聴いてみろ!」的な
番組作りだった時代。
それが、ボクの思う昭和のラジオです。

第2回も第3回も…ずっと、そのテイストを持ち続けた
番組にこだわっていきたいと思っています。

クスクス笑える。ニヤニヤしながら聞く。
ラジオで聴いた話を、
後から、まるで自分の体験談のように語れる。
そんな番組を平成に作りたい。

そんな「ザ★横山雄二ショー」

次回も、お楽しみに!!


横山雄二。