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2013年06月26日

RCC唯一のファッション番組、「バリシャキNOW」
これまで、数々のファッションスタイルを提案してきたこの番組が、
この夏にオススメするのがバリシャキTシャツ第3弾、その名も“金持ちTシャツ”

今日はこの“金持ちTシャツ”をピックアップしてご紹介しよう。

まずはこのTシャツが一体どんなコンセプトをもって作られたのかを理解いただこう。


単調になりがちな夏の着こなし。
たんに涼しさだけを追い求めるのではなく、品位・品格を重んじるのが「バリシャキスタイル」!
ノージャケット&ノーネクタイで、いかに品位・品格を演出するか。
その答えは、このTシャツにある。
80年代アメリカの高度経済成長期に、
若い富裕層が着用していたと想定されるTシャツをイメージし、
彼らが楽しんだディスコやヨットなどの要素も取り入れた。
さらにキャラクターの額には、
この世に現存するマテリアルのなかで最高硬度を誇るダイアモンド!
高みへとチャレンジしつづけるバリシャキ魂を表現している。
気をつけないと、まぶしさで目を傷めてしまうぞ!

これがこのTシャツのコンセプトである。

では、実際のデザインをご覧あれ!

まずはもったいぶってバックプリントから。
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首元にこっそりと番組タイトルが隠されている。
長髪の美女が着た場合、
髪の毛をサラリと上げたときだけ拝むことが出来るワンポイントだ。


ではフロントデザインを見ていただこう。
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Tシャツのメインカラーはブラック。
このシックでシンプルなカラーが、大人のダンディズムを演出してくれるのだ。

さらに細かくデザインを見ていこう。
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カクテルグラスの中には水着の金髪美女。
水面には真っ赤な帆を張ったヨットが浮かぶ。
このカクテルは、カクテルの王様、マティーニだろうか?
はたまた、カクテルの女王、マンハッタンだろうか?
その答えは、このTシャツを着るあなたの中にあるはずだ。

そして目を引くのはカクテルグラスに腰掛ける1人の紳士だ。
この腰のかけ方。まさに「金持ち」だ。

主張しすぎない「金持ちのヨット」のロゴが
このTシャツの品格を高めていると言えるだろう。。

さらにデザインの詳細を見ていただこう。
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ヨットの帆に書かれたのは「It's time to party」
カジュアルシーンだけでなく、フォーマルなシーンでも着こなせるデザインに仕上がっている。

では視線を紳士の方に移していただこう。

ボーダーの靴下を履いたこの紳士。
靴下までオシャレに気を使っている富裕層だということが分かる。

左手首には大きな腕時計。言わずもがな、高級時計だ。

そして手には真っ赤な薔薇。赤い薔薇の花言葉は「情熱」

情熱的な金持ちだ。

さらに、「それ行け!」というセリフ。
これは広島の伝説のDJ、DJ.SHIMAのキメゼリフだ。

果たして、この紳士、一体何者なのだろうか!?

極めつけは、額に輝くダイヤモンド!
もう金持ち以外の何者でもない!!

つまり、このTシャツを着るあなたも金持ちなのだッ!!


さぁこの夏は金持ちTシャツで、街行く人の視線を独り占めしてみないかい?

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