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2016年10月13日


【担当アナウンサー:坂上 俊次】


出張時の手土産に大人気なのが「カープかつ」。
インパクトがある。軽い。割れない。賞味期限が長い。
取材先へ持っていくのに重宝しています。

この食べ物、カープの人気にあやかって作られたものではありません。
2005年、球界再編などで苦しむ野球界にあって、カープの人気を広めようとの崇高?な思いから開発されたのです。
だからこそ、赤いパッケージを一人に手渡すと中にはカープ印の小袋が16個。
そう、倍倍ゲームでカープのロゴを人々は目にするのです。

なんと麗しきカープかつ。
日本シリーズにも手土産として持参しようと思います。

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